創部年月:昭和55年6月 創設者は戦後のプロ野球界で青バットをひっさげてホームランをポンポン打つのでポンちゃんの愛称で親しまれた大下弘さん(東京セネターズ、東急フライヤーズ、西鉄ライオンズ)です。 大下弘野球教室、大下フライヤーズと名乗っていました。大下さんが突然病で他界され、解散寸前のピンチに初代代表の小熊八す子が、加納正俊、錦織行夫、時田篤、漆原志の4人に指導を依頼したのが今の姿のチームの始まりです。大森小を拠点としていることから大森フライヤーズと改名し、南部連盟に参加したのが、昭和55年6月でした。 現在の代表は2代目で「明るく、楽しく、元気よく」をモットーに1年生から6年生が、土・日・祝日に活動しています。